関連資料
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関連資料関係法規56安全性 ⑴従来の三角柱にくらべ強度が一段と増加し、構造が簡単で強度のバラツキが少なくなっています。□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ € ⑵台板以外は全て丸みを帯びているので、安全性が増加しています。□‚ƒ„…†‡□ˆ‰Š‹Œ□□Ž□□□‘‡’□□□□□□ € ⑶最大使用荷重20t、安全率2.5以上となっています。□“”•–—˜™š□□‘‡›™□œ„ž□□□□□ €経済性 ⑴単位面積当りの施工費の節減が出来ます。□□Ÿ¡¢£¤□¥¦§□¨©□ª□ € ⑵軽量小型ですから運搬費・保管費ともに割安となります。□«¬®¯□ °□±²§³´µ§□¶□·‘□□¤ €機能性 ⑴支柱は、完全な対称形となっているので、上下左右方向に対する注意が不要です。 ⑵支柱が四面とも梯子状になっているので昇降が自由に出来ます。 ⑶主材が、48.6φの鋼管ですから取扱いが容易です。 ⑷支柱間のつなぎは、足場用単管並びに単管クランプにより容易に取付け出来ます。 ⑸組立式にくらべ、設置が簡単です。 ⑹構造が簡単で部品数が少量です。 ⑺ジャッキは、上下共通で調節範囲が1台当り280㎜~580㎜と大きくとってあります。 ⑻ 支柱本体は1,250㎜、2,000㎜、2,250㎜、3,000㎜の4種あり、ジャッキと組合せることにより、いかなる寸法にも調節出来ます。とも出来ます。1.許容荷重は20tですが、此の場合下記の事項を守ってください。 ⑴ 支柱特にジャッキの偏心荷重、水平荷重がかからないようにする。 ⑵ 振止めはジョイント毎に直角2方向にとり固定すること。 ⑶ 基盤の耐力は20t以上で、かつ不同沈下が起こらないようにすること。2.ジャッキの昇降の際は、摺動部は油をきらさないように注意して下さい。3. 支柱に偏心荷重や水平力がかかる恐れのある場合、或いは支柱に変形や破損がある場合には、支柱□ □□□□を増加する等、特別の処置をとって下さい。4.つなぎのボルトは充分締めつけて下さい。  ※ボルトは、御使用者側の負担となります。□□□□□□□□□□¸□†□¹‡□º»¼□□□□□Ž□□□ž½¾¿ÀÁ□º ŽÂÃ□ÄÅ□ €□¸□□Æ¡□¶ÇÈÉ□□□□□Ž□□ÊË□ÌÍ□ª□ €□ÎÏ□□ÐÑ□□Ò□Óµ□ °□ÔÕ□□Ö×□ €□¸□Ø□Ù□Ú†□ÛÜ–□µÝŒ□□µÞ□ßà□á¤Ö×□Ôâãª□ €□äåæ□□□□□çè□□□□ €□□□□□□□éêë□□¬□ €□ìíî□†□ž½ïð□ñ¨òó□ô‚£¤™ÑšõöœÑšõ□”÷□□□□ø¤ €□¸□ùú†□□™œšõ□™□šššõ□™□™œšõ□û□šššõ□üýø¤□ìíî□□äþÿŽ~□□á¤□□ ⑼ 自在べ一スは、単独部品となっているので、必要箇所のみ取付け、あるいは支柱に直接取付けるこ°□Ž}|□¶ñ¨ª□ €□Ì{[\]†□□^éê□□□□□Ž□□□_Å`@□‰Ôâã□øŽ□†¸□□?>ÔâãŽ~□¶ª□ €テトラサポート□□□□□□□□□□□□特 長□ □仮設計画上の注意テトラサポート

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