I h2I h1 )2+(ρQ+ρM・ )23l32+2+a2・l2・h2MzQA3I13 }2+(B+a)2a36a2l2 = a1l1 なら中立軸は梁成の中央にあり、Iの略算MIpRI12RIp,Rは図ー8の例で計算すれば、a関連資料関係法規4 4ランジ面にのど4 4 z :投影されたのど4 4 A:剪断力を負担するのど図ー9 ρMQ=ρM2+ρQ2 ≦ fw ρM = …………………… (37) ρQ = 図ー9の場合、A、zは次のようになる。 A = 2a3l3≦ fw z = は次のようである。 I = a1・l1・h1長 期突 合 せ1.41.42.02.079ℓ1/2 (図のような場合はウェブ部分のみを考える)(注)ʼ70年基準による。これを合成する。すなわち図ー5の例では、Mが単独に作用する場合 ρM= ≦ fw ……………………………… (35) ρN:Mによる応力度 Ip :Gについての断面極二次モーメント R :Gから最長縁までの距離ar 2dχ= Ip=4∫012となる。I1 R=N、Q、Mが同時に作用する場合まずρMをN方向とQ方向に分解してρN、ρQに加え、 ρNQM=B+a2R (ρN+ρM・ …………………………………… (36)●T継手 T継手は構台などの柱材と梁材の仕口、ブラケットの取付けなどに見られるもので、一般に剪断力と曲げモーメントを受ける。このような隅肉継目の算定は、重ね継手の場合と同様、図ー9のように柱フ断面を投影したものについて応力度を合成すればよい。表ー11 アーク溶接継目の許容応力度(t/㎠) 応力種別材 料SS41、SM41SM502 {(B+a)2I1+作業の方法(施工例)引 張 り 圧 縮 曲 げ 剪 断(2)1.42.0断面の断面係数(引張り) z = 隅 肉0.80.8長期応力に対する値1.21.2の1.5倍断面積(圧縮)短 期仮設工事強度計算における定数(溶接接合)
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