釘(㎜)釘関連資料関係法規81釘間隔 釘側材の作用する側の端距離(引張余長) 釘列間隔 縁距離 釘間隔 縁距離 同一繊維上釘間隔 端距離 長 期 応 力 に 対 し針葉樹Ⅰ類2.112.032.52.412.342.82.412.342.82.772.642.8(3.2)*2.772.643.23.052.953.2(3.6)*3.403.253.93.763.604.44.194.064.94.194.064.94.574.475.45.164.885.9長期応力に対する値(㎏) 短期応力に対する値(㎏)針葉樹Ⅰ類 針葉樹Ⅱ類 針葉樹Ⅰ類 針葉樹Ⅱ類100dlかつ300d2以下上記の値の¹⁄₂、ただし本形式の継手は軽微なものに限って使用する12d15d5d5d8d8d10d10d短 期 応 力 に 対 し針 葉 樹 Ⅱ 類長期応力に対する値の3倍d, lの単位は㎝とする* ( )内の値は同じ長さの釘で“F”つきのものでないことが確認される場合にのみ用いる(a)打込まれた木材の厚さは釘径の6倍以上とする。(b) 打込まれた釘が乾燥後引抜力を受ける場合は表ー15の値を25%低減する。針葉樹Ⅱ類針 葉 樹 Ⅰ 類1.51.71.71.7(1.9)*1.91.9(2.1)*2.42.62.92.93.23.570dlかつ230d2以下長期応力に対する値の2倍加力方向加力が繊維方向の場合加 力 に直角方向加力方向加力が繊維に直角方向加 力 にの場合直角方向長さ(㎜)呼 び 方N 38Ns 38 38N 45Ns 45 45N 50FNs 50F 50N 50Ns 50 50N 65FNs 65F 65N 65Ns 65 65N 75Ns 75 75N 90Ns 90 90N 100Ns100100N 115Ns115115N 125Ns125125N 150Ns150150継 手 形 式備 考表ー14 板に対する釘配置の最小間隔その他 (d=釘径)表ー15 打込み長さ1㎝についての許容引抜き耐力(㎏)表ー16 曲げボルトの許容耐力仮設工事強度計算における定数(釘・ボルト)
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