関連資料
87/120

幅高床材長さ床材ボ水ル平材幅高さ水平材関連資料関係法規床付き布わく持送りわく85◦板厚、7.2m/m以上 (低層わく用:5.4m/m以上)◦ 建わく横架材より浮き上り防止の外れつ か み 金 具◦鉛直たわみ量(荷重200㎏時)  11m/m以下 (低層わく用:荷重100㎏時)た わ み 試 験◦鉛直荷重最大値、500㎏以上 (低層わく用:350㎏以上)曲 げ 試 験◦鉛直荷重最大値、1,800㎏以上 (低層わく用:荷重1,000㎏以上)せ ん 断 試 験(つかみ金具の本体・取付部)せ ん 断 試 験(つかみ金具の◦鉛直荷重最大値、300㎏以上外れ止め)◦JISーG3131に定めるPHC、 あるいはJISーG3351に定めるXS42布 材、はり材 ◦JISーG3131に定めるSPHCつかみ金具(単板型) ◦JISーG3101に定めるSS41つかみ金具(ボックス型) ◦JISーG3131に定めるSPHC◦つかみ金具の中心間の距離  1,850m/m以下◦二以上の床材を有する時すき間を含む  240m/m~500m/m (低層わく用:500m/m)幅( 床   材 )◦ 二以上の床材を有す時、床材間のすき◦鋼板製床材の板厚は1.1m/m以上◦単板型の板厚、7.2m/m以上 (低層わく用:5.4m/m以上)◦ボックス型の板厚、3.0m/m以上◦ 建わく横架材より浮き上り防止の外れつ か み 金 具◦鉛直たわみ量(荷重W㎏時)、11m/m以下  W=0.4×床材の幅(m/m)(低層わく用:荷重100㎏時)た わ み 試 験◦鉛直荷重の最大値、W㎏以上  Wʼ=1.0×床材の幅(m/m)曲 げ 試 験せ ん 断 試 験(つかみ金具の本 体・ 取 付 部 )◦鉛直荷重最大値、W”㎏以上  W”=3.6×床材の幅(m/m)(低層わく用:1,000㎏以上)せ ん 断 試 験( つ か み 金 具の 外 れ 止 め )◦鉛直荷重最大値、300㎏以上止めを有す強  度  等材     料構     造間は30m/m以下止めを有す強  度  等たわみ及び踏み抜 き 試 験水平材、垂直材、斜材ボルト、ナット、ピン ◦JISーG3101に定めるSS34その他の取付金具 ◦JISーG3131に定めるSPHD          構     造 水平材、垂直材、斜材取 付 金 具 ◦板厚、3m/m以上          構     造 強 度 試 験(水平材中央部)す べ り 試 験( 取 付 金 具 )強 度 試 験(張出し型水平材の先端部) エキスパンドメタル製床材◦鉛直たわみ量(荷重W㎏時)、10m/m以下  W=0.4×床材の幅(m/m)◦鉛直荷重最大値、Wʼ㎏以上  Wʼ=1.0×床材の幅(m/m)材     料◦JISーG3452に定めるSGP、 あるいはJISーG3101に定めるSS34◦300m/m~1,150m/mさ ◦200m/m以上、かつ幅の30%以上◦鋼管の場合の肉厚、   1.7m/m以上◦鋼管以外の場合の肉厚、 1.6m/m以上ト ◦直径、ねじ山を含めて9m/m以上◦ 水平材の先端に、水平材の上面からの高さが30m/m以上の脱落防止板又は手すり柱受けを有する◦水平材の最少時、  300m/m以上◦  〃  最大時、1,150m/m以下◦ 200m/m以上、かつ水平材の最大時の幅の30%以上◦ 主材より差込み材の抜け防止の機能を有す◦ 水平材の長さが最大時における主材と差込み材の重なる部分の長さが50m/m以上◦ 差込み材がボルト、ピン等により主材に固定できる強  度  等◦鉛直荷重最大値、  3,600㎏以上 (締付トルク 350㎏・㎝) (伸縮型は水平材の長さ最大時)◦鉛直荷重2,400㎏時、  10m/m以下 (締付トルク 350㎏・㎝) (伸縮型は水平材の長さ最大時)◦鉛直荷重最大値、  2,320㎏以上 (締付トルク 350㎏・㎝) (伸縮型は水平材の長さ最大時)(固定型)(伸縮型)鋼管足場用の部材及び附属金具の規格(抜粋)構造規格基準

元のページ  ../index.html#87

このブックを見る