155ℓ2 × (1- 1パイプサポート補助サポート89腰柱ほ使用長柱管腰管部めね3関連資料関係法規受 板・台 板 ◦JISーG3101に定めるSS34受 板・台 板圧 縮 試 験管 ◦JISーG3444に定めるSTK41差 込 み 管 ◦JISーG3444に定めるSTK51調節ねじ・おねじ ◦JISーG3452に定めるSGP調節ねじ・めねじ ◦JISーG5501に定めるFC20支 持 ピ ン ◦JISーG4051に定めるS35C受 板・台 板 ◦JISーG3101に定めるSS34◦ 最大に伸ばした時の受板の上端部から台板の下端部までの距離4,000m/m未満最 大 使 用 長◦長さ、最大使用長の50%以上 (1,600m/mを越える時は1,600m/m)◦外径60.2m/m以上、かつ肉厚2m/m以上◦ 最大使用長における差込み管との重な (最大使用長2,500m/m未満は150m/m以上)◦外径48.3m/m以上、かつ肉厚2.2m/m以上◦長さが調節のピン穴を有す差 込 み 管じ ◦ねじ部の長さ、30m/m以上支 持 ピ ン ◦直径、 11m/m以上◦板厚、5.4m/m以上◦寸法受 板・台 板 (4個のボルト穴2個の釘穴を有す)◦台板が水抜き穴を有す◦ 最大使用長時の受板上端部の全振幅最 最大使用長の◦圧縮荷重最大値(最大使用長時) P㎏以上 (4,000㎏を越える時4,000㎏)圧 縮 試 験(ナイフエッジ) P=1.82×106×◦圧縮荷重最大値(最大使用長時)、 3,600㎏以上 ( 最大使用長が3,500m/mを越えるときは圧 縮 試 験( 平 押 し )材 料構 造り部分が280m/m以上大値以下強 度 等146-0.15ℓℓ2 (ℓ=最大使用長㎝+14)3,500m/m)材 料管 ◦JISーG3444に定めるSTK51ぞ ◦JISーG3452に定めるSGP構 造◦差込み式(受板上端より柱管下端)、 1,800m/m以下◦固定式(受板上端より台板下端)、 1,800m/m以下◦外径48.3m/m以上、かつ肉厚2.2m/m以上◦ パイプサポートへの差込み部分200m/m以上◦板厚5.4m/m以上、かつ水抜き穴を有す◦受板の寸法 (2個の釘穴を有す)◦台板の寸法 (4個のボルト穴、2個の釘穴を有す)強 度 等◦圧縮試験最大値、P㎏以上 (4,000㎏を越える時は4,000㎏)sin 116ℓ )1.74×108 P= (ℓ=使用長㎝+44)型わく支保工用のパイプサポート等の規格(抜粋)構造規格基準
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